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赤井英和の双子の娘の名前の由来や画像を調査!体重・病名も判明!

投稿日:2017年2月6日 更新日:

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こんばんわ!ヘイ!Mrマイクだよ!

 

最近のニュースではオヒョイこと藤村俊二さんの訃報だったり、松方弘樹さんの訃報だったりと亡くなられるニュースがよく目にしますが、

 

元プロボクサーで俳優の赤井英和さんと奥さんの佳子さんとの間に生まれた子供の悲しい過去がTVで初めて明かされニュースで大きく取り上げられています。

 

6日、TBS系の番組「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」に出演された赤井さんですが、過去に奥さんの佳子さんとの間に出来た、双子女児が誕生したものの生後間もない時期に亡くなったことで多くの反響を呼んでいます。

 

なんで生まれたばっかりに死んでしまったのか?女の子の名前の由来は?

 

どんな病気で亡くなってしまったのかなど気になった事を調べてみましたので一緒に確認していきましょう。

 

赤井英和の双子の娘の名前や由来は?画像はある?

6日に放送されたTBS系の番組「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」の番組内では赤井英和さんの妻の佳子さん(50)が、東京都多摩市の墓地に訪れるところに密着されていました。

 

番組内で佳子さんが語られていましたが、赤井家の3兄妹(長女つかささん、長男英五郎さん、次男英佳さん)の下には実は女の子の双子がいました。

 

その女の子の名前はさくらこちゃんとももこちゃんという女の子と明かしました。

 

さくらこちゃんとももこちゃん・・って、完全一致はないものの、ちびまる子ちゃんの漫画家さくらももこと名前がそっくりですね。

 

どういった由来でさくらこ、ももこと命名されたのかは分かりませんが、素敵な可愛らしい名前ですね。

 

由来や画像に関しても調べてみましたが現時点ではネット上には出回っておらず、確認することが出来ませんでした。

赤井英和の双子の子供は病気で亡くなられた?

赤井英和さんの双子の娘さんのももこちゃんは生後3日で息を引き取り、程なくしてさくらこちゃんも生後7カ月で亡くなられました。

 

何故生後間もなくして、死んでしまったのかというと、未熟児で産まれ、臓器が十分に発達していなかったからだという。

 

佳子さんが妊娠し、28週の早産ということもあり、

 

姉のさくらこちゃんが体重1410g、妹のももこちゃんが体重1120gと未熟児だったんですね。

 

普通は3300なんぼとかっていうのが標準的だと思いますから、いかにさくらこちゃんとももこちゃんが未熟児だったかは想像に難くないでしょう。

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ちなみにさくらこちゃんが亡くなった原因というのは「脳軟化症」という病気が災いして亡くなられたそう。

 

「脳軟化症」というのは、脳の血液循環路の一部がなんらかの理由で途絶して脳の実質組織の一部が壊死に陥り,軟化する状態の事を言います。

 

脳梗塞と同じものなのですが、乳幼児でも患ってしまうのは知りませんでした。。

 

2人の娘はすぐにNICU(新生児集中治療室)へ運ばれていったそうですが、残念ながら、ももこちゃんはわずか3日後、そして、さくらこちゃんも7カ月の闘病の末、天国に旅立たれてしまいました。

 

その時の心境を赤井こう語りました「僕も佳子も必死やったです。どうしようもできなかったです。信じられへんかった。当たりまえのことですが人は死ぬんだと思った」と沈痛な表情で当時の様子を話されました。

 

伝説のボクサー赤井英和さんにこんなにもつらい過去があったなんて知りませんでした・・

 

ご兄妹もさぞ悲しかったでしょうね・・

 

 

この悲劇の体験を詳しく知りたければ赤井英和の著書「さくらこ ももこ わが逝きし子らよ」で赤裸々に綴られており、読んだ人からも感動のレビューが紹介されています。


さくらこ ももこ わが逝きし子らよ(小学館文庫)【電子書籍】[ 赤井英和 ]

 

 

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